こはぜと呼ばれる甘酸っぱいブドウのような木の実や、食用ほおずきの栽培に力をいれております。どちらも生食はもちろんのこと、ゼリーやジャム、ジュースなど幅広く食することができます。など説明文が入ります。




  ほおずきと言えば、日本の場合「観賞用」のものがまず頭に浮かびますが、食用ほおずきはヨーロッパが原産であり、特にイタリアやフランスでは盛んに食されているものです。
甘酸っぱいその味は、トマトとすももを掛け合わせたようでとてもフルーティ。そのまま食べてももちろん美味しいのですが、ゼリーやジュースでも楽しむことができます。ビタミンAやビタミンCが豊富で、鉄分やカロチンなども含まれており、女性にとって嬉しい栄養素がたっぷりです。



◆食用ほおずきを使用した商品
 
◆ほおずきブッセ
 
◆ほおずきゼリー
ふんわりブッセの中にほおずきのクリームが入っています。
 
柑橘系に似た甘酸っぱいほおずきの味がゼリーにぴったり。
     

  上小阿仁村の特産物のひとつ。
ブルーベリーと同じ属科にあり秋になると黒紫色の甘酸っぱい実をつけます。
目にいい、疲れが取れると言われている、抗加齢(アンチエイジング)等の抗酸化効果はブルーベリーのおよそ2倍。
その他、ビタミンC、ミネラル、クエン酸等がおおく含まれている非常に優秀な機能食品であるともいえます。
美容に!健康に!ぜひ一度お試しください。


◆こはぜ使用した商品
 
◆こはぜの妖精
 
◆こはぜパイ
こはぜの果汁をゼリーにしました。
 
こはぜジャムを練りこんだパイ。


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